安全への取組み

安全性優良事業所認定(Gマーク)
安全性優良事業所に認定され、現在も更新されています。(平成31年12月31日まで有効)
​【Gマーク制度とは】
全国貨物自動車運送適正化事業実施機関である公益社団法人全日本トラック協会は、トラック運送事業者の交通安全対策などへの事業所単位での取り組みを評価し、一定の基準をクリアした事業所を認定する貨物自動車運送事業安全性評価事業を実施しています。
この貨物自動車運送事業安全性評価事業は、利用者がより安全性の高い事業者を選びやすくするとともに、事業者全体の安全性の向上に対する意識を高めるための環境整備を図るため、事業者の安全性を正当に評価し、認定し公表する制度です。
詳しくはこちらをご覧ください。
​⇒全日本トラック協会  Gマーク制度
安全装置
ドライブレコーダー・・・
もしもの時にドライバーを守る為に、取付けしております。
それ以外にも、自身の運転の見直しにも活用し安全運行に繋げております。
バックカメラ(全トラック)・・・
死角の多いトラックは後方確認が非常に難しくなっております。
後方の確認の補助装置として全てのトラックに搭載しております
緊急対応
管理者・・・
運行管理者が24時間365日在中しており、緊急トラブル時にも対応できます。
全車携帯電話備え付け・・・
報告・連絡・相談など、管理者とタイムリーに連絡が取れるよう、全車両に備え付けております。
​その他、車両故障など発生時には、各ディーラー様・保険会社様の協力により迅速に対応できるようにしております。